共有不動産の売却で
次のように
悩んでいませんか?
あなたの共有持分だけなら
自由に売却できます
他の人は反対してるけど…
私の持分だけでも売れるの?
所有者は、法令の制限内において、自由にその所有物の使用、収益及び処分をする権利を有する。
当協会が
選ばれる3つの理由
最適な解決方法の
案内がある
当協会がご案内できる共有名義の不動産の売却方法は、3つあります。
次のような扱いが難しい不動産も対象です。
- 訳アリ物件(底地・借地権、再建築不可など)
- 収益物件(アパート、駐車場など)
協会独自の仲介システム、独自に築き上げたネットワークを、ご相談者様の物件やご状況に応じて活用し、最適な解決を目指します。
トラブル中でも
対応可能
当協会にお寄せいただく年間の相談件数は300件前後です。
様々なケースに対応してまいりましたので、次のような状況でも対応できます。
- 親族が売却に反対している
- 親族と何年も連絡を取っていない、行方が分からない
- 相続登記が終わっていない、遺産分割協議がまとまっていない
- 家賃や固定資産税の負担をめぐって対立している
- 共有物分割請求の調停や訴訟が進んでいる
状況によっては共有不動産に強い弁護士の先生とチームを組むなど、最適な形で進めてまいります。
利用料は無料
当協会をご利用いただくにあたって次の費用はかかりません。
- ご相談料、査定料
- 現地調査費、出張費
- 仲介手数料
- 残置物の撤去費用
査定だけで終わり、売却しないという結論になっても費用は発生しません。
- 当協会をご利用いただく流れ
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STEP1
ご相談
電話・メールフォームからご連絡ください。
専門の相談員が、あなたの状況をヒアリングさせていただきます。
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STEP2
査定
ヒアリング内容を踏まえて、共有持分の査定額をお出しします。
査定額については、理由もあわせてご案内いたします。
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STEP3
ご契約
問題無ければ契約を締結します。
契約内容は、ご不明な点がなくなるまでご説明します。
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STEP4
決済・お引渡し
司法書士立会いのもと、代金をお受け取りいただきます。
買取の場合、手付金は最短で翌日にお渡しできます。
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今トラブル中でも申込みしていただけます。
協会の相談員にお気軽に売却をご相談ください。
よくいただくご質問
- 共有者に連絡したり、同意が無かったりしても、売却できますか?
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はい、売却できます。
売却後に他の共有者に報告する必要もありません。
- 共有者と揉めていますが売却できますか?
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はい、売却できます。
トラブル中でも、反対されていても売却できます。
- 相談したことが親族に伝わりませんか?
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ご相談いただいた内容を当協会から親族の方へお伝えすることはありません。
- 売却するといくら手元に残りますか?
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売却後は、確定申告をしますので、譲渡所得税などの税金が差し引かれます。
- 相談したら、売却しなければいけませんか?
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いいえ、査定だけで終わっても問題ありません。
当協会は共有持分の専門機関です。
共有不動産でお困りでしたら、状況に応じた最適な売却方法をご案内できますので、お気軽にお声がけください。